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ぽこあポケモンで優先して作っておきたい施設に関してまとめました。
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倉庫
ストーリークリア後に優先して作りたい施設です。コイルなどの便利な移動手段が手に入ってから着手するのが効率的です。地下に作ると横への拡張がしやすく、地上の景観を損なわないためおすすめです。
- 建材となるブロック類は大量に消費するため、収納スペースを多めに確保しておくと安心です。
- ボックスを階段状に並べると、どこに何が入っているか一目で把握しやすくなります。
- 完全に自動化せずとも、景観を重視して配置しても十分な収納力を確保できます。
野菜畑とキッチン
冒険や建築に役立つ料理を作るための拠点です。特に「じゃがいもハンバーグ」は作業効率を高めるために必須となります。
- 畑は地下にスプリンクラーを埋め込むことで、スペースを節約しつつ常に土を潤すことができます。
- 収穫は「あいぎり」を使うと広範囲を一度に回収できて楽になります。
- ヨクバリスを配置したキッチンで料理をすると、大成功で完成品が増えることがあるため、専用の調理場を作っておきましょう。
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自動販売機
水分を効率よく確保するための設備です。地面に自販機を埋め込むことで、省スペースで設置できます。
- 動作には電力が必要なため、火力発電や風力発電と組み合わせます。
- 自販機から手に入る水やコーヒー、チリソースなどは回路作成やサバイバルで役立つため、定期的に回収しましょう。
素材収集・仕分け施設
「散らかす」と「仕分ける」の能力を組み合わせ、拠点の素材を自動で集める仕組みです。
- オノノクス(丸太収集×木を切る)やダストダス(ゴミ収集×リサイクル)など、2つの作業を同時にこなせるポケモンを配置すると効率が上がります。
- 収集した粘土を「燃やす」ポケモンがレンガにするなど、加工施設と隣接させるとさらに便利です。
- ファストトラベルで拠点に戻ったタイミングで仕分け作業が再開されるため、こまめに顔を出すのがコツです。
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きのみ樹林と絵具製造所
建築に欠かせない絵具を大量生産するための施設です。
- サラサラ岩の性質を利用し、水門を開閉することで木の実を自動的に落として回収する仕組みを構築できます。
- 回収した木の実は、近くに配置した「つぶす」ポケモンに渡すことで、自動的に絵具へと加工されます。
- 木の実の樹輪はコピー機で複製できるため、まずは全種類を揃えることから始めましょう。
取引施設
余った野菜や木の実を、他のアイテムと交換するための場所です。
- レジを設置し、取引系のポケモンを配置することで闇市のような市場を作ることができます。
- 自分でクラフトするのが面倒な完成品などを、資源との交換で手軽に入手できるのがメリットです。
家具と柄の収集スポット
ビークインとドーブルの能力を活用した、デザインにこだわる人向けの施設です。
- ビークインから交換できる特殊な家具には、貴重な「柄」が付いています。
- その家具をドーブルに見せることで柄を覚えさせ、他の場所にもペイントできるようになります。
- 1日1回の交換をコツコツ続けることで、建築のバリエーションが豊かになります。
コピー用写真スポット
欲しい植物や素材をいつでも複製できるようにするためのスタジオです。
- 色とりどりの花や、レシピにない珍しい植物を一箇所に集めて植えておきます。
- これらを写真に収めておけば、いつでもプリンターで複製して建築に利用できます。
- 保存できる写真の枚数には限りがあるため、このように「撮り直し」ができる場所を作っておくと管理が非常に楽になります。









