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ダンジョンアンティーカ2(Dungeon Antiqua 2)の攻略をしていくには呪文を習得することが大切。重問の習得方法には呪文石を商店で購入して習得するなどの方法もある。今回の記事では、呪文の種類や呪文習得方法を整理しました。
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呪文の習得方法
大きく分けて2つ。
- レベルアップ
- 呪文石で習得。この場合には、お店で購入して呪文を習得する。
習得方法: レベルアップだけでなく、「呪文石」を店で購入して習得する必要がある。
呪文の種類
- 攻撃: パーク(無属性全体)、ファイア(炎全体)、エアブレード(全体)など。
- 補助・回復: ヘイスト(素早さUP)、プロテクション(防御UP)、キュア(状態異常回復)、リザレクション(蘇生)。
- 特殊: アンデッド特攻(ヘブンズゲート)、即死、バリアなど。
- キュア(P2): 毒・麻痺・睡眠・混乱・沈黙をまとめて治療可能。
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呪文の重ねがけ
「プロテクション」や「アーマーブレイク」などの補助呪文は、最大2段階まで重ねがけが可能。
永続効果: 補助魔法によるステータス変化は、打ち消されない限りその戦闘中ずっと持続する。
MP回復魔法: 味方1人のMPを少し回復する手段も存在する。
📝戦闘のテクニックとシステム
- オートバトルの設定: 「残りHP○%以下で回復」「呪文優先」など、細かいAI設定が可能。
- バックラーと回避率: 本作の回避率は主に「盾(バックラーなど)」に依存する。両手持ちや弓を装備すると回避率が0になることが多い。
- スキルの代償: 強力な攻撃スキル(「真一文字」など)は、大ダメージを与える代わりに行動順が遅くなったり、回避率が下がったりするペナルティがある。
- 不意打ち対策: 細い通路では視線を動かさず移動することで、背後を取られる(不意打ちを受ける)リスクを減らせる。









