※記事は下に続きます。
ダンジョンアンティーカ2(Dungeon Antiqua 2)の試練の塔「アーチャー」の攻略情報をまとめます。
ボスの行動
- スリープ(全体睡眠)、
- アーマーブレイク、毒攻撃など多彩。
- 特に全体睡眠からのコンボが非常に危険。
対策:
- 睡眠耐性: 防具「ハチマキ」に睡眠耐性がある。ハチマキを装備できるのはモンクや盗賊のため、一時的に全員モンク等にして挑むのも一つの手。
- 重ねがけ: アーマーブレイクやプロテクションは2段階まで重ねがけが可能。
- 毒の利用: ボスには毒(ポイズンクロー等)が有効。削り手段として機能する。
戦闘・システム面
- スキルポイント(SP)の稼ぎ: 経験値よりもSPの方が重要になる場面が多い。「ゴースト」などの特定の敵はSPを2(通常は1)落とすため、SP稼ぎに適している。
- 呪文「スパーク」の有用性: 魔法使いが覚える無属性全体攻撃。属性耐性を無視できるため、複数戦で非常に安定して強い。
- MP回復: アイテム「魔法の薬」で27程度回復。中盤以降の探索には必須。
- 防具の区分: 誰でも装備できる「布系」、軽い「道着系」、重い「鎧系」などに分かれている。ジョブによって装備できる範囲が厳密に決まっている。
- シルバーナイフの罠: 攻撃力は高いが、装備すると「通常攻撃」ができなくなる(隠れる→奇襲などは可能)。運用には注意が必要。









