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ぽこあポケモンの建築テクニック特集【アプデ後対応】

ぽこあポケモン

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『ぽこあポケモン』のアップデートで追加された新要素・新アイテムを活用した建築テクニックについて、要点をわかりやすくまとめました。

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ガラス・透明パーツを使った建築アイデア

ガラス系のパーツを活用すると、普通の建築では作りにくい奥行きのある窓や透明な床、ショーケースなどを作れるようになります。

出窓やショーケースを作る

斜めガラスや横フレームガラス、ガラス板などを組み合わせると、通常の窓よりも立体感のある出窓やショーケースを作れます。

ガラスを1マス奥に配置するなど、設置位置を調整することで、奥行きのあるディスプレイを作ることも可能です。

ガラスの天井や床を作る

ガラス板を使えば、天井を透明にして光を取り込んだり、床下に植物やサンゴを配置しておしゃれなガラス床を作ったりできます。

特に床下に植物やサンゴを敷き詰めると、普通の床とは違った幻想的な雰囲気を演出できます。

ガラスを額縁として使う

ガラブロックの前にフレームガラスを配置すると、ポスターや絵を額縁に入れたように見せることができます。

壁の装飾を少し豪華にしたいときに便利なテクニックです。

ガラスを黒く塗装する

ガラス系アイテムは黒色にペイントすることで、透明感をより強く見せられます

通常のガラスとは違った、スタイリッシュな窓やインテリアを作りたいときに活用できます。

水上建築にも活用できる

水面ギリギリにガラス板を設置すると、上から見たときにガラスが目立ちにくくなります。

これを利用すれば、まるで水の上を歩いているような建築や、水上都市のような作品を作ることもできます。

角柱を使った隙間埋めと家具作り

角柱は単なる柱として使うだけでなく、建築の細かい部分を整えるためにも役立ちます。

建築の隙間を埋める

出窓やドアの周辺などには、パーツを組み合わせた際に小さな隙間ができることがあります。

そうした場所に角柱を配置すると、不自然な隙間を自然に埋めることができます。

オリジナルのテーブルを作る

角柱の上に小さなラグを乗せることで、柄付きのオリジナルテーブルを作れます。

ラグの色や柄を変えれば、部屋の雰囲気に合わせた家具として利用できます。

ドアを使わずに出入りできる家を作る

角柱には壁として扱われる判定がある一方で、キャラクターが通り抜けられるという特徴があります。

この性質を利用すれば、壁は存在するのにドアを使わず出入りできる家を作ることも可能です。

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配置位置を細かく調整する

新しい配置操作を使うと、ブロックの中でアイテムを置く位置を細かく調整できます。

四隅や奥側、手前側などに設置位置を変えられるため、これまで難しかった細かな装飾が可能になりました。

ドアを装飾として使う

例えば、ドアを壁に直接貼り付けることで、窓を覆うよろい戸のような装飾として利用できます。

本来の用途とは違う使い方をすることで、建築の表現の幅を広げられます。

補助ブロックを使って空中に設置する

直接設置できない場所にアイテムを置きたい場合は、砂などの補助ブロックを一度設置します。

その上に目的のアイテムを置いた後、補助ブロックだけを壊すことで、通常では置きにくい場所にもアイテムを配置できます。

新アイテムを使ったインテリア

新しく追加されたアイテムを組み合わせることで、照明やショップ、自然系の装飾など、より細かな表現ができます。

チェーンランプでおしゃれな照明を作る

「チェーンランプ」と「無線送電棒」を組み合わせると、見た目はおしゃれな電球のまま、上の階層へ電力を送ることができます。

デザインと機能性を両立したい場合におすすめです。

ネットとツタでグリーンウォールを作る

壁に「ネット」を設置し、そこに「ツタ」や植物を組み合わせると、自然豊かなグリーンウォールを作れます。

建物の外壁や庭、カフェなどの装飾にも使いやすい組み合わせです。

サンゴを照明として利用する

サンゴは設置するだけでも優しい光を放つため、間接照明のような雰囲気を演出できます。

通常の照明とは違った、幻想的な空間を作りたい場合に活用できます。

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ショップや看板を再現する

ショップ系のアイテムを組み合わせれば、ゲーム内に本格的なお店や商業施設を作ることもできます。

冷蔵ケースを壁に埋め込む

「ショップの冷蔵ケース」を壁に埋め込むことで、実際の店舗にあるような商品陳列スペースを再現できます。

オリジナル看板を作る

「額縁スタンド」や「吊り下げ看板」、角柱とポスターなどを組み合わせれば、既存の看板とは違ったオリジナルショップ看板を作れます。

お店の名前やテーマに合わせて装飾すると、より本格的な店舗に仕上がります。

ペイントを使って模様を作る

パーツの色を変えられるペイント機能も、建築のアクセントとして活用できます。

例えば「貝殻の柵」を1マスごとに赤・白・赤・白のように交互に塗装すると、ストライプ模様のような装飾を作れます。

単純に同じ色で統一するだけでなく、複数の色を組み合わせることで、壁や柵などにオリジナルの模様を付けられます。

建築の自由度を高めるポイント

今回紹介したテクニックを組み合わせることで、単純にブロックを積み上げるだけでは作れない建築が可能になります。

特に重要なのは、ガラス・角柱・配置位置の調整・補助ブロック・ペイントを上手く組み合わせることです。

本来の用途だけでなく、アイテムの判定や設置位置、色などを工夫して使うことで、窓・家具・看板・照明・ショップ・自然系の装飾など、さまざまな建築表現に応用できます。

※記事は下に続きます。

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