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【マビノギモバイル】火炎術師のスキル一覧!究極技・パッシブスキルなど

※記事は下に続きます。

マビノギモバイルの海外版を参考にして、火炎術師のスキルを一覧でまとめました。

火炎術士のスキル一覧

スキル1:ラピッドファイア

項目 内容
タグ 連撃・元素
基本効果 最大5個の小さな火球をランダムに発射し、複数の敵にダメージと「固有継続ダメージ:灼熱」を与える。
爆発との連携 別のスキルで「爆発」を起こすとクールタイムがリセットされ、1回に限り5個の火球をさらに素早く発射する。
派生効果「火種」 複数の火球を同時に発射し、前方のすべての敵にダメージを与える。クールタイムが長くなる一方、攻撃範囲と熱気の生成量が増加する。

スキル2:ファイアストーム

項目 内容
タグ 連撃・元素・妨害
基本効果 炎の渦を発生させ、一定時間、周囲の敵を引き寄せて高く浮かせながらダメージを与える。巻き込まれた敵に「固有継続ダメージ:灼熱」を付与する。
終了時の効果 炎の渦が消えると大きな爆発が起こり、周囲に複数の「炎」を生成する。
派生効果「火柱」 発動直後に爆発ダメージを与え、スキル準備中の敵を高く打ち上げる。威力が下がる代わりに、連続使用可能回数が増え、クールタイムが短縮される。
派生効果「熱風」 炎の渦の持続時間とダメージが大幅に増加する。

スキル3:フレイムキャノン

項目 内容
タグ 元素・妨害
基本効果 巨大な火球で前方を焼き払い、敵に「固有継続ダメージ:灼熱」と「弱体効果:烙印」を付与する。
烙印の効果 対象が火炎術士の攻撃から受けるダメージを増加させる。
バーニングソウルとの連携 バーニングソウルの段階に応じて「バーストキャノン」に強化される。
派生効果「火力」 熱気が50以上ある場合、熱気を5消費して強化版を使用する。

スキル4:フラッシュオーバー

項目 内容
タグ 連撃・元素
基本効果 自身を炎の魔力の輪で包み、一定時間、HPを回復しながら熱気を生成する。
攻撃効果 広範囲の炎の波動で周囲の敵にダメージを与え、「固有継続ダメージ:灼熱」を付与する。
派生効果「噴出」 発動中に熱気を30消費するたび、持続時間が1秒延長され、炎の波動が発生する。

スキル5:エクスプロージョン

項目 内容
タグ 強打・元素
基本効果 熱気をすべて消費し、「固有継続ダメージ:灼熱」が付与された敵と、周囲の「炎」を爆発させて広範囲にダメージを与える。
熱気による強化 消費した熱気の量に比例して、爆発の威力が増加する。
派生効果「灰燼」 エクスプロージョンを「クロスファイア」に変更する。周囲の炎をその場で爆発させず、火球に凝縮して対象へ発射する。

究極技

インフェルノ

項目 内容
タグ 連撃・元素・補助
基本効果 超高熱の光線を集中して放ち、前方の敵を焼き払う。集中するほど光線の威力が高まる。
使用完了時 爆発とともに前方を炎で覆い、3段階のバーニングソウルを獲得する。
※記事は下に続きます。

パッシブスキル

スキル名 効果
バーニングソウル スキル使用時に熱気を生成する。スキルがクリティカルで命中すると、生成量が増加する。熱気を消費すると炎の力を蓄積し、さらに高い火力を得る。
ブレイズ 一部のスキル攻撃で敵に「固有継続ダメージ:灼熱」を付与する。また、「炎」で周囲の敵を焼きながら熱気を生成する。周囲に燃えている敵がいない場合、スキル攻撃時に炎の奔流を放つ。
戦闘熟練:技巧 敵に与えるマルチヒットダメージが増加する。
スパーク 通常攻撃時に熱気を生成する。
オーバーヒート バーニングソウルの発動中、すべてのスキルのクールタイムが短縮される。

火炎術士の特徴

火炎術士は、攻撃で「熱気」を蓄積し、灼熱状態の敵や周囲の炎を爆発させて大きなダメージを与える遠距離職です。熱気を消費することがバーニングソウルの強化にもつながります。

戦闘の要素 ポイント
熱気の蓄積 スキルで熱気を生成し、クリティカル命中で生成量を増やす。「スパーク」があれば通常攻撃でも生成できる。
灼熱と炎の活用 敵に灼熱を付与し、周囲に炎を生成して、エクスプロージョンの爆発につなげる。
爆発後の再攻撃 別スキルで爆発を起こすとラピッドファイアのクールタイムがリセットされ、素早い連射が可能になる。
烙印による火力補助 フレイムキャノンで烙印を付与し、火炎術士の攻撃から受けるダメージを増やす。
回復と持続攻撃 フラッシュオーバーでHPを回復しながら熱気を生成し、周囲を攻撃する。
究極技による強化 インフェルノの使用完了後に、3段階のバーニングソウルを獲得する。

※スキル名・効果名は韓国語の説明をもとにした日本語訳です。

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